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- 2025-10-13
- CATEGORYむし歯矯正歯科・小児矯正
【歯の痛み・歯並び】むし歯の進行サインと矯正が必要な顎の異常を徹底解説!
◆むし歯が痛い
甘いものや冷たいものがしみる場合で刺激がなくなれば痛みが消えるようでしたら初期のう蝕です。う蝕が進むとだんだん痛みが強くなってきます。夜寝る前に痛くなったり、熱いものを食べると痛くなったりするようでしたらう蝕もかなり重症です。このようになれば早い受診をおすすめします。 ひどくなると痛み止めをいくら飲んでも効かないほど痛くなります。とにかく痛みがひどくなる前の早めの受診をおすすめします。
炎症(膿瘍 – 頬部膿瘍・顎骨周囲膿瘍、顎骨骨髄炎)
◆歯並びが悪い
出っ歯(上顎前突、上下顎前突)・受け口(下顎前突、開咬)・上と下の歯がほとんどかみ合わない(開咬)・でこぼこした歯並び(叢生:そうせい)・下顎が小さく(小下顎症、側貌が鳥貌(ちょうぼう)のようになるなどで歯並びが悪くなることがあります。 歯並びが悪くなる原因には、遺伝的なものやあごが小さくて歯が並びきらない場合などがあります。
一度口腔外科で相談をされることをおすすめします。
●関連疾患
先天異常 ( 上顎前突症、下顎前突症、上下顎前突症、開咬(かいこう)、その他の顎変形症、その他の先天異常 )
歯の疾患 ( 埋伏歯、位置異常 )
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どんな些細なことでも構いません。お口のお悩みは、古河市上辺見の長浜歯科医院にご相談ください。
私たちと一緒に、健康で美しい歯を守っていきましょう。
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